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鈴鹿の和菓子処 草もち名物 松屋

名物の手包み草もちを!!

創業以来、手包みの草もちは、その日の気温や湿度によって、つき加減、水加減を見極めるレシピの存在しない当店の看板商品です。
機械による大量生産では込めることのできない手包みの愛情入りの草もちは、売れ切れ次第終了ですので、遠方からお越しの方は、ご予約をおススメいたします。


茶呑み夫婦最中は、当店自慢の逸品です。

全国菓子大博覧会にて、名誉総裁賞そして内閣総理大臣賞を受賞した自慢の逸品です。
茶畑の広がる鈴鹿の地からヒントを得た茶の実をかたどった最中は、小ぶりながら中には餡がぎっしり詰まっております。つぶあんに求肥入りと、抹茶あんに栗入りの2種で「夫婦」を表現しております。

名称
草もち名物 松屋
所在地
〒519-0324
三重県鈴鹿市小社町399-2
交通機関
東名阪自動車道鈴鹿インターより車で5分
駐車場
5台
時間
AM8:30〜PM6:00
定休日
毎週水曜日
電話番号
059-371-1023
FAX番号
059-371-1023
e-mail
info@kusamoti.com
PC向けリンク
草もち名物 松屋ホームページ

桜もちもぜひ!

桜もちもぜひ!

小麦粉のクレープ生地にあんを挟んだ江戸風と道明寺粉であんを挟んだ上方風、大別して2種類の桜もちがありますが、松屋の桜もちは、上方風の道明寺粉の桜もちです。四つ割りの細かなものを使用し、舌ざわりが良く、またこしあんとよく合ってまいります。
いばら餅

いばら餅

田植えの時期のおやつとして親しまれているいばら餅は、4月〜9月販売の人気和菓子です。
つるんとした団子生地の中には、ほどよい甘さのつぶあんがいっぱい!
ユリ科の葉、サルトリイバラ(山帰来サンキライ)の独特な香りもお楽しみ下さい。
うま芋ん(おにまんじゅう)

うま芋ん(おにまんじゅう)

お芋の収穫時期9月〜5月までの限定販売です。
「こんなに芋の入っているの、見たことない!」というお客様もいるぐらい。お芋いっぱいです。
お子様からお年寄りまで人気の和菓子です。
いちご餅

いちご餅

当店のいちご餅は、粉でできた大福とは違い、もち米からできた餅生地に、三重県産のいちごをはさんでおります。
いちごの見える可愛らしい形も目を引きますが、餅生地といちごの相性がピッタリです。
いちごは、その時期に一番良い品種を使用するため変わりますが、できるだけ三重県の生んだ「かおりの」を使用するようにしております。

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厳選された小豆で、じっくり炊き上げた自家製あんを地酒仕込みのやわらかい生地で包みました。
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